ソフトウェア開発・高度化プロジェクトは以下の体制で行われています。

メインメンバー (PASUMSチーム)

以下のメンバーが主体となり取り組んでいます。PASUMSチームの詳細に関しては、こちらをご覧ください。

吉見 一慶
(プロジェクトマネージャー兼デベロッパー)

本山 裕一
(メインデベロッパー)

コーディネーター

各プロジェクトに1名の物性研スタッフがコーディネーターとして付きます。コーディネータは、物性研のプロジェクトとして円滑に進むよう、提案者と物性研メンバーの仲を取り持ちます。

提案者・協力者

主に情報提供や仕様の決定にご協力いただくことを想定しています (本プロジェクトは提案に対して物性研が主体的に実施するプロジェクトであり、具体的な開発等に関しては物性研スタッフが主体となり進めています)。